Server hosting

ARK: Survival Evolved

ARK: Survival Evolved 専用のサーバーホスティング。ポートの設定は通常不要、管理者パスワードはサーバーごとに自動発行、公式マップと版をパネルで選択。

最大人数の初期値はプランのメモリに合わせて自動で決まり、ゲームパネルで変更できます。快適に遊べる人数は、マップ・恐竜や建築の量・MOD などで変わります(保証値ではありません)。
ARK: Survival Evolved is a trademark of Studio Wildcard. BESTNET-GSERVER は Studio Wildcard の公式パートナーではありません。

HIGHLIGHTS

ARK: Survival Evolved サーバーの、面倒なところを引き受けます。

ポートの割り当ても、管理者パスワードの発行も、マップとゲームの版の切り替えも、ゲームパネルだけで完結します。

🔌 ポートの設定は通常不要

ゲーム用と、サーバー一覧に載るための問い合わせ用の2本のポートを自動で割り当て、ゲームの設定にも自動で入ります。接続先はゲームパネルに表示されます。まれに問い合わせ用の追加が必要な場合も、ゲームパネルでポートを1本足して再起動するだけです。

🔑 管理者パスワードはサーバーごとに自動発行

初期パスワードを使い回さず、サーバーごとに作成します。ゲームパネルのファイルで確認でき、ご自身で決めた値に変えることもできます。

🗺️ 公式マップと版をパネルで選択

最新の Aquatica を含む公式13マップを、ゲームパネルの項目で選べます。※ Aquatica など一部のマップは、ゲームの有料 DLC のマップです。Aquatica 以降に動かなくなった MOD を使うときは、Aquatica 前の版も選べます。

💴 8GB で月額 ¥2,178(税込)から

一括前払いも最低利用期間もなく、更新後も同じ金額です。国内の主要各社の同じ 8GB のプランとの差は月あたり約 320〜820 円(2026年10月時点・1ヶ月契約の税込表示で比較)。他社の料金との比較をご覧ください。

PRICING

料金プラン

月額のみのシンプルな料金です。3つのプランの間で、データはそのままに上げ下げできます。

Small

少人数で遊ぶ構成

  • 20人 最大人数の初期値
  • 8 GB Memory
  • 50 GB NVMe SSD
  • vCPU 3 コア
  • バックアップ 3世代
¥2,178/月
税込価格(税抜 ¥1,980)
今すぐ注文

Medium

標準的な人数に

  • 70人 最大人数の初期値
  • 12 GB Memory
  • 80 GB NVMe SSD
  • vCPU 4 コア
  • バックアップ 5世代
¥3,278/月
税込価格(税抜 ¥2,980)
今すぐ注文

Large

大人数・重いマップ・MOD を多く使う構成に

  • 125人 最大人数の初期値
  • 24 GB Memory
  • 100 GB NVMe SSD
  • vCPU 8 コア
  • バックアップ 10世代
¥6,028/月
税込価格(税抜 ¥5,480)
今すぐ注文

最大人数の初期値はプランのメモリに合わせて自動で決まり、ゲームパネルで変更できます。快適に遊べる人数は、マップ・恐竜や建築の量・MOD などで変わります(保証値ではありません)。
当サービスのサーバーは Steam 版(PC 版)の ARK: Survival Evolved 用です。Epic Games 版(PC)とは、起動の設定でクロスプレイできます。※ Aquatica のマップ、Aquatica 前の版、MOD を入れたサーバーには、Epic Games 版からは参加できない場合があります。家庭用ゲーム機版・スマートフォン版のゲームからの接続には対応していません。また、ARK: Survival Ascended(ASA)とは別のゲームで、ASA のサーバーではありません。

TRANSPARENCY

わかりにくい料金体系を、終わらせる。

ゲームサーバーホスティング業界には、料金がわかりにくい慣行が広く存在します。
弊社はそれを是としません。

業界に広く見られる慣行

わかりにくい料金

  • ✗
    初月だけ激安、翌月から急騰 「初月50%OFF」などの割引で見かけの月額を低く見せ、翌月から数倍の料金に。
  • ✗
    長期契約の前払い強制 「月額¥◯◯◯」と謳いつつ、その金額は12ヶ月一括前払い時のみで、月払いでは大幅に高くなる。
  • ✗
    初年度のみの割引価格表示 「初年度限定価格」「キャンペーン価格」を大きく表示し、2年目以降の正規価格や自動更新時の料金変動が見えにくい。
  • ✗
    解約金・最低利用期間 割引適用時は契約期間内の解約に違約金が発生。プレイ環境が変わっても抜けにくい。
  • ✗
    自動更新の罠 初回割引価格で自動更新され、気づくと正規価格(時に2〜3倍)で課金されている。
弊社のお約束

明朗・透明な料金

  • ✓
    表示価格 = 支払価格 ページに記載の月額料金がそのまま継続的に適用されます。隠れた値上げはありません。
  • ✓
    月額制・長期縛りなし 料金は月額のみのシンプル設計。年間契約や長期縛りはなく、前払いを強制することもありません。
  • ✓
    明朗な総額表示 税抜・税込の両方を併記し、お客様が実際にお支払いいただく金額を申込み前に明確にご確認いただけます。
  • ✓
    解約金なし・最低利用期間なし プレイ環境が変わったらいつでも解約可能。違約金は一切いただきません。
  • ✓
    差額決済のアップ/ダウングレード プラン変更は差額のみ精算。「とりあえず大きいプラン」を選ぶ必要はありません。

PAYMENT

カード番号は、弊社に保存しません。

お支払いは PayPal・Square・Stripe が処理します。

カード番号の全桁を弊社に保存しません

クレジットカード決済では、カード番号そのものを PCI DSS に準拠した決済代行会社(Stripe)が保管します。弊社が保持するのは、カードを識別するためのブランド・下4桁・有効期限と、継続課金に用いる暗号化されたトークンのみです。

セキュリティコードは保存しません

いずれのお支払い方法でも、カードのセキュリティコード(CVV/CVC)を弊社が保存することはありません。

3Dセキュア(本人認証)に対応

Stripe クレジットカード決済は、カード会社による本人認証サービス「3Dセキュア」に対応しています。VISA / Mastercard / JCB / American Express をご利用いただけます。

お支払い方法ごとの取り扱いは、以下でご確認いただけます。

Stripe クレジットカード決済(自動更新あり・3Dセキュア対応)
カード番号そのものは、PCI DSS に準拠した決済代行会社(Stripe)が安全に保管します。弊社サーバーにはカード番号の全桁を保存せず、カードを識別するためのブランド・下4桁・有効期限と、継続課金に用いる暗号化された決済トークンのみを保持します。次回以降のご請求は、このトークンで処理されます。
PayPal 決済(自動更新あり)
PayPal での自動更新では、カード情報は弊社サーバーにも決済代行会社にも保存されません。弊社が保持するのは、PayPal が発行する定期支払い契約の識別IDと、次回請求日・金額などの請求情報のみです。お支払いの資金元(PayPal 残高・登録銀行口座・登録カードなど)は、すべてお客様の PayPal アカウント内で管理されます。
Square 決済(都度払い)
Square でのお支払いは都度払い(1回限り)です。自動更新には対応しておらず、次回以降の課金に用いる情報(カード・トークンなど)を弊社が保存することはありません。継続してご利用の場合は、更新のつど改めてお手続きいただきます。
解約・お支払い方法の削除はいつでも
登録済みのお支払い方法の削除・変更は、クライアントポータルからいつでも行えます(PayPal の自動支払いは、PayPal アカウントの「事前承認済み支払い」設定から解除いただけます)。サービスの更新停止をご希望の場合は、クライアントポータルからキャンセルリクエスト(「請求期間満了時」)をお送りください。解約金・最低利用期間はありません。

ご請求は、お支払期日の約1週間前に請求書を発行し、ご登録のメールアドレスへご案内します。詳しくは 利用料金のお支払い方法 →をご覧ください。

INFRASTRUCTURE

止まらないための、地味な備え。

弊社のサーバーは、次の設備を備えた国内のデータセンターに設置しています。

データが通る道 プレイヤー 回線 A 回線 B ネットワークの冗長化(2経路) ゲームサーバー 予備機を含む構成 ストレージ 複数のNVMe SSDに分散(Ceph) 電気が通る道 商用電源 通常時 UPS(無停電電源装置) N+1: 必要数より1台多く 自家発電機 停電が長引いたとき サーバーへ給電1か所が止まっても、別の経路・別の機器が引き継ぎます。
サーバーの冗長化

機器は予備を含めた構成で運用しています。1台の故障がそのままサービス停止につながらないよう備えています。

ストレージの冗長化(Ceph)

データは複数台のNVMe SSDに分散して保持しています。1台が故障してもデータは失われません。

ネットワークの冗長化

インターネットへの経路を複数確保しています。片方に障害が起きても通信を維持できる構成です。

UPS(無停電電源装置) N+1構成

停電しても電気が途切れないよう、必要な数より1台多く用意しています。装置が1台故障しても電力の供給が続きます。

自家発電機

停電が長引く場合に備えて発電機を設置しています。UPSが電力をつないでいる間に発電機へ切り替わります。

ゲームサーバーが「止まらない」ことを最優先に、設備の面から備えています。

PRICE BENCHMARK

他社の料金との比較

2026年10月時点で、国内の主要なゲームサーバー各社が
ARK: Survival Evolved 向けに案内している 8GB のプランと比べています。

国内の主要各社(2026年10月時点)

ARK: Survival Evolved 向けに
案内されている 8GB のプラン

約 2,500〜3,000 円
/月(税込・1ヶ月契約)
  • メモリ 8GB
  • CPU のコア数は各社で異なります
  • コア1本あたりの性能は各社で異なります
  • 更新後も同じ料金のものにそろえています
VS
BESTNET-GSERVER

Small プラン

¥2,178
/月(税込・月払い)
  • メモリ 8GB・vCPU 3 コア
  • 一括前払いなし・最低利用期間なし
  • 更新後も同じ金額
月あたり 約 320〜820 円の差

同じ 8GB・同じ1ヶ月の契約で比べた場合の差額です。弊社は一括前払いも最低利用期間もなく、更新後も同じ金額でご利用いただけます。

※ 表の金額は、2026年10月に各社の公表ページで確認した、ARK: Survival Evolved 向けに案内されている 8GB のプランの1ヶ月契約の表示価格をもとにした概算です。各社も弊社も消費税を含めた金額で表示しているため、表は税込どうしで比べています。初月だけの割引や、長期契約の月換算は含めていません。
比べているのはメモリが同じ 8GB のプランだけです。CPU のコア数は各社で異なり、コア1本あたりの性能も同じとは限らないため、コア数では比べていません。
各社の料金は時期や条件により変わります。最新の金額は各社の公式サイトでご確認ください。

FEATURES

サーバーの世話は、こちらで。

ゲームパネルから使える機能です。

🔌

ポートの設定は通常不要

ゲーム用と、サーバー一覧に載るための問い合わせ用の2本のポートを自動で割り当て、ゲームの設定にも自動で反映します。接続先はゲームパネルに表示されます。まれに問い合わせ用の追加が必要な場合も、ゲームパネルでポートを1本足して再起動するだけです。 ARK: Survival Evolved – 初回セットアップ →

🔑

管理者パスワードはサーバーごとに自動発行

初期パスワードを使い回さず、サーバーごとに作成します。ゲームパネルのファイルで確認でき、ご自身で決めた値にも変更できます。 管理者パスワードの変更 →

🗺️

公式マップをパネルで選択

最新の Aquatica を含む公式13マップを、ゲームパネルの項目で選択できます。マップによって使うメモリが違い、Gen2 は Large、Aquatica は Medium 以上をおすすめします。※ Aquatica など一部のマップは、ゲームの有料 DLC のマップです。 マップの変更方法 →

🕰️

最新版と「Aquatica 前」の版を選択

最新版が標準です。Aquatica 以降に動かなくなった MOD を使うときは、Aquatica 前の版も選べます(取り直しに15分ほど・参加する方も Steam でゲームを同じ版にしてください)。

👥

最大人数の初期値もプランに合わせて

Small 20人 / Medium 70人 / Large 125人。ゲームパネルで変更もできます(快適さは保証値ではありません)。

🧩

MOD は番号を入れるだけ

Steam ワークショップの番号をゲームパネルに入れると、起動時に自動で取得します(動作は MOD ごとに異なります)。 MOD の追加方法 →

🔄

起動のたびに更新を確認

サーバーは起動のたびに、最新版への更新を自動で確認します。アップデートが出たら再起動してください。

💾

ワールドを守る保存とバックアップ

停止ボタンでワールドを保存してから停止します。ゲームの初期設定で定期的に自動保存もされます。バックアップはゲーム本体を含めず、ワールドと設定を 3 / 5 / 10 世代まで保存します。 バックアップから復元する →

⚙️

自動構築

お支払いが済むと自動でサーバーを構築します(初回はゲーム本体の取得に約20分)。接続先はゲームパネルに表示されます。

🛡️

DDoS プロテクション

上位のネットワーク機器で対策しています。お客様側での設定は要りません。

📁

ファイルブラウザ / SFTP

設定ファイルはブラウザ上で編集できます。まとめて扱うときは SFTP でも接続できます。 ファイル操作の手順 →

📅

スケジュール

定期の再起動やバックアップを、曜日と時刻を指定して自動で実行できます。 定期スケジュールを設定する →

🤝

複数名での管理 / 二段階認証

サブユーザーを招待して、権限を分けて管理できます。二段階認証にも対応しています。 アクセス共有の手順はこちら → 二段階認証の設定手順 →

⬆️

データそのままでプラン変更

3つのプランの間で上げ下げでき、差額で精算します。メモリと最大人数の初期値は、変更後の次回の起動から新しいプランに合わせて変わります。

💬

日本語サポート・5言語

ゲームパネルの表示言語を切り替えられます。解説記事も5言語でご用意しています。 切替方法: 日本語 / 中国語 / 韓国語

⌨️

管理用の窓口を外に開かない

RCON は外部に公開していないため、外部の RCON ツールからは接続できません。管理コマンドはゲームパネルのコンソールから実行できます。

📜

設定ファイルの変更は再起動しても残る

GameUserSettings.ini に足した設定は、再起動のあとも残ります。サーバー名・最大人数・パスワードなど起動タブで決まる項目は、起動タブの値が使われます。 設定ファイルが戻ってしまうとき →

🧪

セットアップに失敗したまま渡しません

構築時にファイルが完全に揃ったかを検証し、揃っていなければ自動でやり直します。それでも揃わない場合は構築を失敗として扱うので、途中で止まった状態のままお渡しすることはありません。

📡

稼働監視とカクつき対策

サーバーの動作を継続的に監視し、ラバーバンド(カクつき)の兆候を検知する仕組みを導入しています。 検知した内容はリソース設計の見直しに反映し、快適なプレイ環境の維持に努めています。

🏠

再インストールしてもワールドはそのまま

不調のときにゲームパネルから再インストールしても、ワールド・設定ファイル・管理者パスワードは残ります。

🚀

ワンクリック・サーバー最適化

混雑時には「サーバーをより快適に」とご案内が表示され、ワンクリックでより余裕のあるサーバーへ移動できます。ワールドデータと設定はそのまま引き継がれます。追加料金はかかりません(特許出願中・特願2026-119790)。 詳しく見る →

🎮

Epic 版ともクロスプレイ

起動タブの [ADV] Additional Launch Arguments に -crossplay と入れて再起動すると、Epic Games 版(PC)の ARK からも参加できます。 クロスプレイを有効にする方法 →

GUIDES

はじめかたは、ドキュメントで。

初回の起動から、参加のしかた、管理者の設定、マップや MOD の変更まで、5言語の手順をご用意しています。

🚀

初回セットアップ

お申し込みから接続までの流れ、接続先の確認、管理者の設定、起動タブの全項目をまとめています。 ARK: Survival Evolved – 初回セットアップ →

🔒

参加パスワードを設定する

知っている方だけで遊ぶときの、参加パスワードの設定です。 サーバーを友人限定等にする方法 →

🗺️

マップを変える

公式13マップの選び方と、プランごとのメモリの注意です。 マップの変更方法 →

🧩

MOD を追加する

Steam ワークショップの番号の調べ方と、入れ方です。 MOD の追加方法 →

📝

サーバー名を変える

サーバー一覧に出る名前の変え方です。 サーバー名を変更する方法 →

🛠️

設定ファイルが戻ってしまうとき

GameUserSettings.ini がリセットされる場合の確認点です。 GameUserSettings.ini がリセットされる →

FAQ

よくあるご質問

申し込みからどのくらいで遊べますか?
お支払い後に自動で構築します。初回はゲーム本体の取得に約20分かかり、インストールが終わると自動で起動します(起動は数分)。ゲームパネルのコンソールに「起動しました。コンソールのコマンドを受け付けます」と出たら接続できます。 ARK: Survival Evolved – 初回セットアップ →
ポートの設定は必要ですか?
通常は要りません。ゲーム用と問い合わせ用の2本のポートを自動で割り当て、ゲームの設定にも自動で入ります。まれに問い合わせ用が割り当てられないことがあり、そのときはコンソールに案内が出ます。ゲームパネルのネットワークでポートを1本追加して再起動すれば、自動で使われます(番号の入力は不要です)。 初回セットアップ →
仲間はどうやって参加しますか?
ゲームパネルのコンソールと「接続情報.txt」に、接続先と問い合わせ用ポートが表示されます。これを一緒に遊ぶ方へ共有してください。参加のしかたは初回セットアップの記事をご覧ください。 初回セットアップ →
管理者になるには?
管理者パスワードはサーバーごとに自動で作られ、ゲームパネルのファイル bestnet/admin_password.txt に保存されます。ゲーム内で enablecheats に続けて入力すると管理者のコマンドが使えます。起動タブの [ADMIN] Admin Password でご自身の値に変えることもできます。管理者パスワードは他人に見せないでください。 管理者パスワードの変更 →
各プランの人数は?
最大人数の初期値は Small 20人 / Medium 70人 / Large 125人です(プランのメモリに合わせて自動)。起動タブの [SERVER] Max Players で変更できます。快適に遊べる人数は、マップ・恐竜や建築の量・MOD などで変わり、保証値ではありません。
どのプランを選べばいいですか?
マップによって使うメモリが違います。目安は、Small(8GB)= TheIsland・Fjordur・Ragnarok など、Medium(12GB)= Aquatica まで、Large(24GB)= Gen2・MOD を多く使う場合・大人数です。遊ぶ人数・恐竜や建築の量・MOD でメモリは増えます(快適さは保証値ではありません)。プランはデータそのままで上げ下げできます(下位へ変えるときはディスクとマップにご注意ください)。
マップは選べますか?
起動タブの [WORLD] Map で、公式の13マップから選べます。マップによって使うメモリが違い、Small で Aquatica、Small と Medium で Gen2 を選ぶとメモリが足りず止まることがあります(起動時に注意が表示されます)。Gen2 は Large、Aquatica は Medium 以上をおすすめします。※ Aquatica など一部のマップは、ゲームの有料 DLC のマップです。 マップの変更方法 →
Aquatica の追加後に動かなくなった MOD を使いたい
起動タブの [UPDATE] Game Version を preaquatica にすると、Aquatica 追加前の版で起動します。切り替えると次の起動でゲーム本体を取り直します(15分ほど・一時的に約18GB の空きが必要です)。参加する方も Steam でゲームを同じ版にしてください。この版では Aquatica は選べません。
ゲームがアップデートされても大丈夫ですか?
サーバーは起動のたびに、最新版への更新を自動で確認します(起動タブの [UPDATE] Update on Start がオンのとき・初期設定)。アップデートが出たら再起動してください(参加する方のゲームも最新版に)。オフにすると、ゲームの更新後に参加できなくなることがあります。
MOD は使えますか?
起動タブの [MOD] Workshop Mod IDs に Steam ワークショップの番号をカンマ区切りで入れて再起動すると、起動時に自動で取得します。弊社では個々の MOD の動作確認や導入の代行は行っておらず、動作は保証できません。メモリを多く使う MOD もあるため、余裕のあるプランをご検討ください。 MOD の追加方法 →
経験値・テイム・採取などの倍率は変えられますか?
はい。サーバーを止めてから、ゲームパネルのファイル管理で設定ファイル(GameUserSettings.ini など)を編集し、起動してください。起動タブで決まる項目(サーバー名・最大人数・パスワードなど)は起動タブで変えてください。設定の意味や効果はゲームの仕様で、弊社では個々の効果を保証していません。 GameUserSettings.ini がリセットされる →
チート対策はありますか?
チート対策の BattlEye を標準で有効にしています(起動タブの [ADV] BattlEye で切り替えられます)。
参加にパスワードを付けられますか?
起動タブの [SERVER] Join Password に入れて再起動すると、参加にパスワードが必要になります(英数字と - _ だけ)。 サーバーを友人限定等にする方法 →
セーブはいつ行われますか?
ゲームの初期設定で約15分ごとに自動で保存します。停止ボタンでも、保存してから止まります(止まるまでお待ちください)。これとは別に、パネルのバックアップを 3 / 5 / 10 世代(プランごと)まで残せます。
PS・Xbox・Switch・スマートフォン版から参加できますか?
いいえ。当サービスのサーバーは Steam 版(PC 版)のゲーム用です。PC の Epic Games 版とは、起動の設定でクロスプレイできます(クロスプレイを有効にする方法 →)。※ Aquatica のマップ、Aquatica 前の版、MOD を入れたサーバーには、Epic Games 版からは参加できない場合があります。
ARK: Survival Ascended(ASA)のサーバーですか?
いいえ。ARK: Survival Evolved 用のサーバーです(ASA は別のゲームです)。
クラスター(複数のサーバーの間でキャラクターを移動)は使えますか?
現在、弊社では提供していません。
料金は税込みですか?税抜きですか?
当ページに記載の大きな価格表示は全て税込み(消費税10%込み)で、その下に税抜き金額を併記しております。これは弊社の他サービス(クラウド/VPS/GPU等)と表記基準を統一するものです。お支払い時には税込み金額をご請求いたします。
支払い方法は?
オンラインでのセルフ決済は PayPal・Square・Stripe(クレジットカード)に対応しています。それ以外のお支払い方法をご希望の場合は、サポートチケットよりご相談ください。お支払い完了後、自動的にサーバーが構築されます。 利用料金のお支払い方法 →
キャンセルや解約はどうすればいいですか? バックアップから復元できますか?
クライアントポータルからキャンセル申請をお願いいたします。最低利用期間や解約金は一切ございません。月払いのみのため、お支払い済みの請求期間の最終日(次回お支払期日の前日)までご利用いただけます。
バックアップはゲームパネルから作成・復元でき、3 / 5 / 10 世代まで保存できます。復元のときに「復元前に全ファイルを削除」は選ばないでください(ゲーム本体はバックアップに含まれないため、起動しなくなります)。 キャンセル手続きの方法 → バックアップから復元する →
プランは変えられますか?
3つのプランの間で上げ下げできます。データはそのまま・差額で精算します。メモリと最大人数の初期値は、変更後の次の起動から新しいプランに合わせて変わります(最大人数をパネルで指定している場合はその値)。下位プランへ変えるときは、使っているディスクが新しいプランの容量(Small 50GB / Medium 80GB)に収まること、使っているマップと MOD が新しいプランのメモリに合うことを確かめてください。
RCON は使えますか?
外部には公開していません。管理コマンドはゲームパネルのコンソールから実行できます。
今遊んでいるワールドを持ち込めますか?
はい。サーバーを止めてから、ワールドのセーブファイル(例: TheIsland.ark)をゲームパネルのファイル管理か SFTP で ShooterGame/Saved/SavedArks/ に入れ、起動してください。ファイル名は起動タブの [WORLD] Map のマップ名と同じにします。大きいワールド(100MB を超えるもの)は SFTP をお使いください。キャラクターやトライブのデータの引き継ぎは元の遊び方によって手順が違うため、弊社では動作を保証しておりません。 今遊んでいるワールドを持ち込む →

あなたのサーバーで、
仲間と島へ。

月額¥2,178(税込・税抜¥1,980)から、ARK: Survival Evolved 専用サーバーをご利用いただけます。
最低利用期間なし、いつでもキャンセル可能です。

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